大豆アレルギーの方へ

納豆+イン

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納豆+イン

国産大豆だから安心ということは絶対ありません!

国産大豆使用だから、アレルギーは大丈夫です。食べて調子が悪くなるのは好転反応ですから、続けて下さい。などというあまりにも無責任なホームページが多すぎるので、このページを追加しました。

大豆は卵、牛乳とあわせて3大アレルギー食品といわれるように、多くの方が知っておられることと思います。しかしこの大豆アレルギーのメカニズムに関しては、色々な説がありますが、まだ完全には究明されていません。

大豆アレルギーは大変怖いものです。

大豆アレルギーは、そばアレルギーと同様、大変症状がきつくなる方がいらっしゃいます。

このアレルギーを緩和するために、納豆を食べれば良いなどというのは、全く根拠の無い事実無根の記事であることを必ずご理解下さい。

確かに納豆は、昔から食べられていた食品ですが、今日アレルギーが問題になり、各食品メーカーにも原料表示に、特定原材料として、表示の義務付けや推奨が規定されています。

大豆はその中でも、表示が望ましいとされているものに含まれています。

これらの例より、アレルギー体質の方が納豆+インの製品をお召し上がりになる場合、必ず医師に相談の上、お召し上がりいただくことをお勧めします。

大豆アレルギー体質と認識されていない方でも、初めて食べられる方や体調不良の方はごく少量での試食をされることをお勧めします。

食物アレルギーとは

「食物アレルギー(しょくもつアレルギー)とは、特定の食品を飲食することで、小腸のパイエル板などで取り込まれアレルギー状態が発生する病気をいいます。
食品によっては、アナフィラキシーショックを発生して命にかかわることもある(特にそばが多い)ため、食品衛生法で、下記の成分を含む食品については特定原材料として、表示の義務付けや推奨が規定されている。」とウィキペディア(Wikipedia)で表現されています。

食べ過ぎにご注意下さい。

納豆を1日10パックも食べることは異常です。納豆を暴食したから痩せるということもありません。納豆だけで痩せるというのは、ほぼデマだと考えていいでしょう。
正しく解釈するなら、「ダイエットの補助をする」という理解が必要だと思います。

納豆+インの製品は、少しだけで納豆数パック分の納豆菌を食べることが出来ますから、ごく少量から、体調にあわせてお召し上がり下さい。もしもアレルギー反応かな?と思われる症状がみられた場合は、必ず素人判断せず、医師に相談することをお勧めします。

※ご注意:大豆アレルギーの方は、必ず医師に相談の上、納豆パウダーをお召し上がりください。

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